先日、自身4枚目となるニューシングル「スウィート・ドライヴ」を8月22日にリリースすることを発表した、沖縄出身・在住の新人バンド、7!!(セブンウップス)。その「スウィート・ドライヴ」のカップリング曲で収録される、ファンにとってはライブでお馴染みの新曲「虹色」が、全米主要都市で放送中の朝の情報番組「FCIモーニングEYE!」の新テーマ曲に決定したことが明らかとなった。
「FCIモーニングEYE!」はアメリカ在住の日本人にとってはお馴染みの番組。同番組中のさまざまなコーナーで、7!!の「虹色」が7月2日の朝(現地時間)から一年間(2013年6月末まで)、月曜日〜金曜日まで毎朝オンエアされる。さらに、オンエアの模様は「FCIモーニングEYE!」のオフィシャルサイトでも見ることができるので、アメリカに住んでいなくとも、ネットで毎日チェックすることができる。
なお、7!!の新曲「虹色」はCDリリースに先駆け7月7日(土)より先行配信される。同日に原宿アストロホールにて行われる、7!!初のワンマンライブを記念して、7月7日(土)0:00〜23:59の間に「虹色」の着うたフル(R)をレコチョクにてダウンロードすると、もれなく「7!!メモリアル待受画像」が特典に付いてくる。更に、「7!!メモリアル待受画像」を7!!のライブ会場の特設ブースにて見せると、先着で「7!!オリジナル・スケルトンステッカー」をもらえるとのこと(無くなり次第終了)。この機会に是非ダウンロードしよう。
7!!ファンならずとも、この機会に「FCIモーニングEYE!」をチェックして、「虹色」着うたフル(R)をダウンロードしたうえ、7月7日(土)のワンマンライブに足を運んで頂きたい!
<「FCIモーニングEYE!」オフィシャルサイト>
http://www.fujisankei.com/program/morningeye.php
<レコチョク「虹色」ダウンロードページ>
http://recochoku.jp/song/S21374542/
(URL、QRコード共に7月7日(土)0:00〜よりアクセス可能)
<7!!オフィシャルYouTube「虹色」スペシャル映像>
http://bit.ly/MBUAq7
<ライブ情報>
7!!初のワンマンライブ開催決定!!
“7!!のうぷぷな日〜初ワンマンだヨ★ハッハー!!〜”
日時:7月7日(土)
会場:原宿アストロホール
開場15:45 / 開演16:30
オールスタンディング 1,777(税込)ドリンク代別
お問い合わせ:DISK GARAGE
※今後のライブスケジュールは7!!オフィシャルサイトをご覧ください。
<リリース情報>
4th Single「スウィート・ドライヴ」
8月22日(水)発売
品番:ESCL-3952 価格:¥1,020(税込)
関連記事
-
-
SKE48が、10月26日(土)神戸ワールド記念ホールにて‘SKE党決起集会。「箱で推せ!」’ツアーをスタートさせた。ツアー初日は2回公演13000人のファンが集まり、会場を盛り上げた。 ライブ中盤、 …
-
-
edda新曲「フラワーステップ」が、読売テレビ・日本テレビ系新ドラマ「探偵が早すぎる」主題歌に決定! 8月22日にシングルリリース!
5月23日に、Coccoからの提供曲やササノマリイとの共作曲などを収録したEP「ねごとの森のキマイラ」をリリースしたedda。彼女にしか描けない異世界ファンタジーを名だたるアーティストとのコラボレー …
-
-
佐香智久 お台場新大陸2014めざましライブ“ミドリgaマドグチ DAY”出演!新曲「少年とロボット」をバンドスタイルで初披露に大歓声!
新曲「少年とロボット」のMusic Videoが公開され、瞬く間に50万再生を突破し、異常な盛り上がりを見せている“少年T”こと佐香智久が“お台場新大陸2014めざましライブ”に初出場し大盛況に終えた …
-
-
スクウェア・エニックス スマートフォン向け新作ゲーム『ワールドエンドヒーローズ』 事前登録者数15万人達成のお知らせ
株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田洋祐、 以下スクウェア・エニックス)は、現在事前登録を受付中の新作スマートフォン向けゲー ム『ワールエンドヒーローズ』にて、事前 …
-
-
つるの剛士がナビゲーターを務めるフジテレビ系人気CGアニメ「GO!GO!チャギントン!」(フジテレビ毎週日曜日あさ6時15分〜放送) のシングル「チャギントンSPECIALシングル」の発売を記念して、 …
-
-
iTunesエレクトリックチャート1位に大塚 愛?!ニューアルバム『LOVE TRiCKY』がヤバイ!
昨日4月22日に発売した大塚 愛 7枚目のオリジナルアルバム『LOVE TRiCKY』がiTunesエレクトリックチャート1位に躍り出た。 「なぜ、J-POPではなく、エレクトリックなのか」 本作は、 …
