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多保孝一(ex. Superfly)をサウンドプロデューサーに迎えたTBS系テレビ『CDTV』2・3月度オープニングテーマ!「Hello To The World」2月17日リリース!!

インタビュー

多保孝一(ex. Superfly)をサウンドプロデューサーに迎えたTBS系テレビ『CDTV』2・3

★Music Video★

昨年2月に3rdアルバム『20』を発表、春からの4thワンマンツアーは大盛況のうちに幕を閉じ、さらに夏に発表した10thシングル「君がくれた夏」が大ヒットを記録と、2015年に大きな飛躍を遂げた家入レオが、デビュー5年目のスタートを飾るニューシングル「Hello To The World」をリリースする。TBS系テレビ『CDTV』2・3月度オープニングテーマとしてオンエア中のナンバーだ。
今作は、多保孝一(ex. Superfly)をサウンドプロデューサーに迎え、詞曲を家入と多保が共作した爽快なロックチューン。歌詞には「これからもっともっと自分で新しい世界を切り開いていくんだ」という想いを込めたという。「ここからはじまる Fly high together」と高らかに歌い出す、まさに新章の幕開けを告げるような楽曲に仕上がっている。
ということで、「君がくれた夏」に続き今回もメールインタビューをオファー。大反響を呼んだ昨年に彼女が何を想い考えたのか?その心境から多保孝一との出会い、そして「Hello To The World」誕生までの経緯を詳しく語ってくれました。ファン必見の内容です。リリースに寄せて届いた動画コメントと併せてお楽しみください。

──通算11枚目のニューシングル「Hello To The World」は、アルバム『20』、4thワンマンツアー、シングル「君がくれた夏」を経て、さらなる進化を遂げた「アーティスト・家入レオ」の新たな方向性を予感させる楽曲という印象を受けました。まず、今回サウンドプロデューサーに、元Superflyの多保孝一さんを迎えたキッカケ、理由をお聞かせいただけますか? また、多保さんと制作をご一緒されて、いかがでしたか?
2015年は未来についてすごく考えた1年でした。これまでアルバムを3枚作ってきて、私もすごく考える時期があって、“あれ?次何を目指せばいいんだろう?”って思ったまま、4thツアーに突入して。
でも全国ツアーを完走した時に“もっとこんなLIVEを作りたい”っていうイメージを、来てくださった方たちから貰えたんです。それで新しいサウンド作りをしたいな、と思うようになりました。そんな中で「君がくれた夏」をリリースしたのですが、正直こんなに反響を頂けると思っていなかったので、すごくびっくりしたんです。この流れのまま2016年駆け抜けていきたいな、と。
デビューして5年目に入りましたが、今までは本当の意味での不安を感じる余裕もないくらい日々に精一杯で。
でも、未熟ながらにもこの世界のことが分かってきた時に、今のままだと自分の2、3年後が見えないなって思ったんです。
デビューしてからは畑を耕すのにいっぱいいっぱいで、種蒔きが出来ていなくて。去年の秋はこれからを見据えて、新しい形での楽曲制作にトライしたいと思い、一緒にセッションしたい人をスタッフさんにお伝えして、その中のおひとりが多保さんでした。
以前から多保さんの楽曲は聴かせて頂いていたのですが、勝手ながらに自分とルーツが近いと感じていて、スタジオで音出しする前にお会いして、この方だ!と思いました。音楽に対する敬意や、今の音楽シーンに対する危機感だったり、かっこいいと思えるものが同じべクトルを向いていたので、一緒にセッションしたい!とお願いしました。
制作はスムーズでしたね。多保さんが作ってくれたコード進行に思うまま歌ってみて、「そこはもっとこうした方がいいんじゃない?」とか、私の癖も見抜いてくださって、勉強になることがたくさんありました。

──「Hello To The World」は、家入さんと多保さんのお二人で作詞、作曲を手掛けていますが、楽曲制作は、どのように進められたのですか?
実はリリースの予定は決まっていない状況でスタジオに入ったので、「とにかくLIVEで盛り上がる曲が作りたいんだ!」と熱弁してからセッションをはじめていって。多保さんが作ってくれたコード進行に、私がメロディをのせて、多保さんにアドバイスいただきながら、お互いメロディの破片を出し合っていきました。そうしているうちに、「Hello To The World」のベースがすぐに出来たんです。
最近、ロックチューンのシングルが出来ていなかったので、「リリースしたい!」とスタッフさんに伝えたところ、もう少しシングルっぽくブラッシュアップして欲しいという話になったので、多保さんと一緒に今の形に仕上げていきました。
今回の曲は元からこういうテーマがあったというより、もっと自然な形で生まれてきた想いなので、この感じ久しぶりだなって制作していて楽しかったです。セッションと言っても、出しっぱなしのメロディ、その場のノリだけで曲を作るスタイルではお互いなかったので、そこは客観的な自分を置いて制作していきました。

──「Hello To The World」は、エレキギターサウンドが印象的なアレンジですが、レコーディングは、いかがでしたか?
今はもう抜け出しましたが、この時期は自分がJ-POPのフィールドで歌っていることに対して反発していた時期だったので、サウンドがこれまでにないくらいロックな感じに仕上がっていると思います。
ソフトの打ち込みデータから生ドラムに差し替わった時の、あの感動は一生忘れないです。LIVEで歌っているイメージがぱぁって頭の中に広がりましたね。
レコーディングは私も多保さんもこだわるタイプなので、結構大変でした(笑)。
今までのレコーディングの中で一番時間を費やしたと思います。今までどちらかというと感情論でディレクションして頂くことが多かったのですが、多保さんは技術面で発音の仕方や舌の置き所までひとつひとつ詰めていくタイプでした。
すごく勉強になりました。

──初回限定盤AのDVDに収録されている、「Hello To The World」のミュージックビデオは、どのような作品に仕上がりましたか?
自分でも意外だったのですが、今回のMVではじめてバンドが演奏するシーンをいれたんですよね。
でも、この曲までとっておいてよかったと思えるくらい「Hello To The World」はLIVEを意識して作ったし、バンド演奏シーンありきでMVを作りたい、と監督にもお願いしました。
お天気にも恵まれて、最高のロケーションで撮影出来たのでよかったです。
撮影したのが学校だったのですが、学生さんが「レオちゃんの曲をいつも聴いてます!」と声をかけてくれたり、1stツアーのタオルを持ってきてくれたりしてすごく嬉しかったですね。
エキストラで出演してくれた子たちもいて、最後にみんなで記念写真を撮ったりして思い入れの強い作品になりました。
いろんな思いをポジティブにぶつけ合う、女の子たちにも注目してほしいです。

──続いて、温かな歌声が耳に優しく響くc/w「オバケのなみだ」は、NHK みんなのうた 2016年2-3月の新曲ですね。NHK みんなのうたの楽曲を担当されて、いかがですか?
小さい頃よく観ていた番組だったので、お話を頂いた時はすごく嬉しかったです。
私も成人を迎えて“守る”立場になったので、子供達に今の私から何か伝えられたらいいな、と思って作りました。
小さい頃にしか、その時にしか、聴けない世界の声、見えない色、触れられないもの。そういう純粋で尊いものを忘れずに大きくなっていってね、という想いが詰まっています。

──「おばけが出たなら どうしようかな」から始まるサビのフレーズが印象的ですが、「オバケのなみだ」の作詞は、どのように進められたのですか?
作詞をする上で自分の小さい頃のビデオを見返したりしましたね。
誰からも理解されなかった考え、行動って誰しもが持っていると思うんです。私の場合は、トイレの水を流す時の音が怖かったり、友人だと枝豆が怖かったって(笑)。
今はもう私も友人もトイレも枝豆も怖くないけど、それはある意味、豊かな想像力を、何かを失ってしまったからなのかもな、って思ったんです。子供って「夜9時までに寝ないとおばけが出るよ!」っていうと本当に泣きますよね。
そういう、透明な気持ちを持ったままでいてほしいなって思います。

──初回限定盤BはCD・2枚組で、2枚目のCDには2曲の洋楽カバーが収録されています。トリーネ・レインの1993年リリースのファーストシングル「Just Missed The Train」、1984年リリースのシンディ・ローパーの名曲「Time After Time」、それぞれのカバーされたキッカケ、理由をお聞かせいただけますか?
デビュー前の福岡時代によく聴いて歌っていた曲なんです。音楽塾ヴォイスで、“これだけは聴いておいて損をしない!”っていう選曲の洋楽リストがあって、その中に入っていたんですよね。
2月にZeppで“two colours”というテーマのもとセットリスト組んだLIVEを開催して。
洋楽カバーを披露すると世界観が広がるかなと思ってこの2曲にしました。

──「Just Missed The Train」、「Time After Time」のカバーにあたって、ご自身が特に意識した点は、どんなところでしょうか? 昨年5月の日比谷野音ライブでは、アコースティックギターの弾き語りで、キャロル・キングの「I feel the Earth move」を披露されていますが、ちなみに「Just Missed The Train」のギターは、ご自身で演奏されているのでしょうか?
レコーディングでは楽器を演奏していないんです。
これまで中性的というかボーイッシュな部分を強く見せていましたが、この2曲はちょっと艶っぽい感じというのは意識してレコーディングしましたね。
“声で聴かせる”というテーマのもとアレンジしたかったので、アレンジャーさんにイメージをお伝えしました。

──11thシングル「Hello To The World」を通して、リスナーにどのような想いを伝えたいですか? もしくは、どのようなところに注目して聴いてもらいたいですか?
この時期は、出会い別れ、決断の時期なので、私を含め一歩前に踏み出そうとしている人の背中を押せたら嬉しいです!
久しぶりのアッパーロックチューンなので、サウンドにも注目してほしいです。

──2月2日~5日に東名阪ツアー「家入レオ LIVE at Zepp 2016 ~two colours~」を開催され、2月17日は今作「Hello To The World」のリリースと、2016年早くもエンジン全開の家入レオさんですが、「うたまっぷ」において今年最初のインタビューということで、2016年の抱負、目標をお聞かせいただけますでしょうか?
2016年は、今まで以上に駆け抜ける1年にします。
結果はもちろん必要ではありますが、自分の中で、何か次に繋がる大きなものを得られるように頑張ります!

多保孝一(ex. Superfly)をサウンドプロデューサーに迎えたTBS系テレビ『CDTV』2・3

ジャケット写真は、【初回限定盤A CD+DVD】盤です。

Hello To The World

〈初回限定盤A/B:CD〉
01. Hello To The World

02. オバケのなみだ

03. 君がくれた夏(Piano Version)

04.Hello To The World

05.オバケのなみだ

06.君がくれた夏(Piano Version)

〈初回限定盤A:DVD〉
・「Hello To The World」Music Video+メイキング

〈初回限定盤B:CD〉
01.Just Missed The Train (Trine Rain カバー)

02.Time After Time (Cyndi Lauper カバー)

〈通常盤CD〉
01.Hello To The World

02.オバケのなみだ

03.君がくれた夏(Piano Version)

04.オバケのなみだ (TV Version) *Bonus Track

05.Hello To The World

06.オバケのなみだ

07.君がくれた夏(Piano Version)


【CD情報】
[初回限定盤A CD+DVD]
シングル
Colourful Records
発売: 2016.02.17
VIZL-931
1,700(税抜)
CD購入

[初回限定盤B 2CD]
シングル
Colourful Records
発売: 2016.02.17
VIZL-932
1,700(税抜)
CD購入

[通常盤 CD Only]
シングル
Colourful Records
発売: 2016.02.17
VICL-37141
1,200(税抜)
CD購入


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リリース記念イベント

◆イベント日時・会場
【福岡会場】
2016年2月20日(土) 14:00スタート
会場:キャナルシティ博多 B1Fサンプラザステージ
CD会場販売開始時間:AM10:00~

【札幌会場】
2016年2月21日(日) 第1ステージ 13:00スタート / 第2ステージ 16:00スタート
会場:札幌パセオ センターB1F テルミヌス広場
CD会場販売開始時間:AM10:00~

◆イベント内容
ミニライブ+特典お渡し会
特典:家入レオ オリジナル 6ヶ月カレンダー付ポストカード

◆対象商品:
2月17日(水)発売 家入レオ ニューシングル「Hello To The World」
【初回限定盤A】VIZL-931 ¥1,700+tax
【初回限定盤B】VIZL-932 ¥1,700+tax
【通常盤】VICL-37141 ¥1,200+tax

◆ライブ観覧方法
ミニライブは無料でご観覧頂けますが、ステージ前方に観覧優先エリアを設け、「優先エリア」を設けさせて頂きます。「優先エリア」へのご入場には、「優先エリア入場整理券」が必要となります。「優先エリア入場整理券」は、イベント当日、会場CD販売コーナーにて、対象商品をご購入のお客様へお渡しする「優先エリア抽選券」を持参のお客様に、抽選にて配布致します。

詳細はこちら⇒ http://www.jvcmusic.co.jp/-/Information/A023686.html?article=news346#news346

LIVE

家入レオ 5th ワンマンTour 2016
※全席指定 5,900円(税込)

★09/17(土) 埼玉公演・三郷市文化会館 大ホール(開場17:30 / 開演18:00)
問い合わせ先 三郷市文化会館チケットサービス 048-958-9900

★09/21(水) 新潟公演・りゅーとぴあ・劇場(開場18:00 / 開演18:30)
問い合わせ先 キョードー北陸チケットセンター 025-245-5100

★09/24(土) 兵庫公演・たつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール(開場17:00 / 開演17:30)
問い合わせ先 たつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール 0791-63-1888

★09/25(日) 広島公演・広島JMSアステールプラザ大ホール(開場17:00 / 開演17:30)
問い合わせ先 夢番地広島 082-249-3571

★09/30(金) 北海道 十勝公演・幕別町百年記念ホール(開場18:30 / 開演19:00)
問い合わせ先 幕別町百年記念ホール 0155-56-8600

★10/01(土) 北海道 札幌公演・札幌市教育文化会館 大ホール(開場17:30 / 開演18:00)
問い合わせ先 マウントアライブ011-623-5555

★10/08(土) 宮城公演・イズミティ21 大ホール(開場17:30 / 開演18:00)
問い合わせ先 ジー・アイ・ピー 022-222-9999

★10/10(月・祝) 神奈川公演・秦野市文化会館 大ホール(開場17:00 / 開演17:30)
問い合わせ先 秦野市文化会館事業協会 0463-81-1211

★10/16(日) 千葉公演・君津市民文化ホール(開場17:00 / 開演17:30)
問い合わせ先 君津市民文化ホール 0439-55-3300

★10/18(火) 長野公演・駒ヶ根市文化会館(開場18:00 / 開演18:30)
問い合わせ先 駒ケ根市文化会館 0265-83-1130

★10/22(土) 島根公演・出雲市民会館(開場17:30 / 開演18:00)
問い合わせ先 公益財団法人出雲市芸術文化振興財団 0853-21-7580

★10/29(土) 愛知公演・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール(開場17:00 / 開演18:00)
問い合わせ先 サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

★10/30(日) 静岡公演・焼津文化会館 大ホール(開場17:00 / 開演17:30)
問い合わせ先 焼津文化会館 054-627-3111

★11/03(木・祝) 和歌山公演・紀南文化会館(開場17:00 / 開演17:30)
問い合わせ先 田辺市文化の会 0739-24-8011

★11/04(金) 滋賀公演・守山市民ホール(開場18:30 / 開演19:00)
問い合わせ先 守山市民ホール 077-583-2532

★11/06(日) 大阪公演・大阪国際会議場 メインホール(開場16:15 / 開演17:00)
問い合わせ先 キョードーインフォメーション0570-200-888

★11/12(土) 岡山公演・倉敷市芸文館(開場17:30 / 開演18:00)
問い合わせ先 夢番地岡山 086-231-3531

★11/13(日) 山口公演・周南市文化会館(開場16:30 / 開演17:00)
問い合わせ先 周南市文化会館 0834-22-8787

★11/19(土) 福岡公演・福岡サンパレスホテル&ホール(開場17:30 / 開演18:00)
問い合わせ先 BEA 092-712-4221

★12/10(土) 東京公演・東京国際フォーラム ホールA(開場18:00 / 開演19:00)
問い合わせ先 ディスクガレージ 050-5533-0888

<その他イベント>

◆神戸コレクション 2016 SPRING&SUMMER
2016年3月12日(土)@兵庫県・ワールド記念ホール
[開場] 11:00
http://www.kobe-collection.com/

◆LIVE SDD 2016
2016年3月27日(日)@大阪府・大阪城ホール
[開場] 14:00  [開演] 15:00
http://fmosaka.net/sdd/

その他イベント

◆神戸コレクション 2016 SPRING&SUMMER
2016年3月12日(土)@兵庫県・ワールド記念ホール
[開場] 11:00
http://www.kobe-collection.com/

◆LIVE SDD 2016
2016年3月27日(日)@大阪府・大阪城ホール
[開場] 14:00  [開演] 15:00
http://fmosaka.net/sdd/

-インタビュー

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