うたまっぷ歌詞アプリ

最新の音楽ニュースをお届けいたします。
うたまっぷトップへ
先の音楽ニュースへ    次の音楽ニュースへ    写真から閲覧する音楽ニュースを選ぼう!    この音楽ニュースに関してコメント、メッセージをかきましょう!    写真から閲覧する音楽ニュースを選ぼう!    音楽ニュース一覧をチェック!
ゴールデンボンバー、5日間連続「超フェス」最終日に登場!
[2017.09.04 13:00]

ゴールデンボンバー、5日間連続「超フェス」最終
日に登場!

超特急のCDデビュー5周年を記念して、8月28日より5 日間連続で行われてきた初 の主催イベント「HMV presents BULLET TRAIN 5th Anniversary Special『超フェ ス』」も遂に最終日。毎日さまざまなジャンルからゲス トを招き、豊洲PITにて異色 の組み合わせでお届けしてきたイベントの千秋楽は、ヴ ィジュアル系エアーバンド・ ゴールデンボンバーとの対決となった。

ゴールデンボンバー(通称:金爆)といえ ば、イケメン好きの歌広場淳が以前より超特急、特に5 号車のユーキがお気に入りと 公言し、最近ではテレビ番組での共演も果てしている親 交の深い間柄。だが、先ごろ 超特急のグッズを完コピしたツノ付きフードタオルをゴ ールデンボンバー側がリリー スしたこともあり、ユーキは今回の対バンが決まったと きから「ゴールデンボン バー、潰しに行きます!」と開戦宣言していた。

 いわば宿敵とも言える両者のステージは『“超”イロ モノフェス』と名づけられた が、では、イロモノとは何か?といえば、既成概念に囚 われずに新たな境地へどんど ん挑戦していくこと。開演前に両グループ合同で行われ た囲み取材でも、2号車のカ イが「僕たちも新しいことにどんどん挑戦していくグル ープとして、先輩であるゴー ルデンボンバーさんのことは本当に尊敬しているんです けど、僕たち超特急がもっと 上に行くためにはやっぱり倒していかないと!」と主張 した。5号車ユーキも「僕た ちも新しいジャンルを築き上げてきたグループで、名前 に“超”とつくからには超え ていきたいです。今日ここで結果を残せば、僕たち紅白 出場間違いなし!」と、早く も臨戦態勢を露わにする。ちなみに囲み取材にはリーダ ーの3号車リョウガと6号車 ユースケが白塗りで登場。樽美酒研二そっくりのメイク を施したユースケは「今日か ら樽美酒ユースケで活動させていただくので、全力で潰 しに行きます!」と、樽美酒 というよりもカオナシメイクのリョウガは「全てを盗ん でなおかつ自分達でどんどん 改造して進化していきたい」と言い放った。また、サッ カー経験のある4号車タクヤ は「昨日のサッカーもそうでしたけど、絶対に負けられ ない戦いがここにもあるの で、絶対に勝ちたいと思います!」と宣言。ボーカルの 1号車コーイチは「来てくれ たファンを楽しませたいという気持ちでいっぱい」、7 号車タカシは「ライブは全然 “女々しくない”内容にしたいなと思っています」とゴ ールデンボンバーの曲名を 引っかけて意気込みを表した。

 対するゴールデンボンバー側は喜矢武豊が「ウチは超 特急どころじゃないから。もうリニアモーターカーだか ら!」と気炎をあ げ、樽美酒研二が「大人の色気で今日は超特急さんのフ ァンの皆様をガッポガッポい ただきたいと思っております」と断言。だが、鬼龍院翔 は「僕はそういう争いとか ちょっと好まないんで、そちらが勝ちで全然いいです。 やっぱ血気盛ん。ご健康で何 よりです!」と受け流し、さすが大人の余裕を見せた。 歌広場も「僕らゴールデンボ ンバーにとって超特急は恐るるに足る相手なんで。今日 のライブの中でファンである 8号車の皆さんの目を盗んで、どんだけユーキくんとイ チャイチャできるか?が目 標」と媚びまくり。さらに最も超特急メンバーと交流が あるということで、「ライブ でカッコいいところ見せないと示しがつかないなと思う んで。もし僕らのほうがカッ コよくなかったら、もう彼らのステージを邪魔しに入ろ うかなと思ってます!」と超 特急メンバーを怯えさせた。

 そうして幕開けたライブは、「今日は今までで一番カ オスなライブになるんじゃな いか」というカイの予言通りのものとなった。最初にス テージに現れた超特急の7人 は、なんとリョウガとユースケだけでなく全員が白塗り !  なのに衣装はシルバーの スーツでスタイリッシュにキメて、ゴールデンボンバー の「女々しくて」を時に艶め かしく、時にキレッキレのダンスアレンジで届けるのだ から、ソールドアウトでスシ 詰めのフロアは阿鼻叫喚。メンバーカラーのペンライト を振りまくり、コールする双 方のファンに向かって、もちろん間奏ではポンポンを持 ってのチアダンスも披露され た。最後はスーツのジャケットを肩から滑らせて色っぽ くフィニッシュすると、「み んな盛り上がってるかい!」のリョウガの呼びかけに大 歓声が湧き起こる。もう、こ の1曲で『“超”イロモノフェス』というタイトルの説 得力は抜群だ。

「今年の夏最後の最高の思い出を、最高の時間を過ごし たいと思います」とリョウガ が挨拶し、史上初のメインダンサー&バックボーカルグ ループであると自己紹介する と、7人はリスペクトにあふれたメイクを見合って「い つも通りですよ」と嘯く。そ れぞれイメージカラーをあしらった樽美酒風ながら、ユ ーキだけはなぜかKISSメイク で「カッコいいな!」「似合ってるな!」と羨まれ、イ メージカラーが純白のタカシ はタダののっぺらぼうで「時間なかった?」と突っ込ま れるハメに。ここで「今日だ けは8号車として、楽しむ準備はできてますか!これま での4日間と同じく、ここで ゲストを呼び込み……かと思いきや、ロールアップした 幕の向こうに現れたのは「ら らぽーとで買物中!!!!」の文字。「こんなこと今までな かったのに、ヒドい!」とカ イは毒づき、ユーキも「舐められたもんだよ!」と怒り まくる。ざわめく金爆ファン に、カイは「本当に出て来るかわからないですけど、し ばらくウォーミングアップ を」と一旦なだめてライブを続行。だが、白塗りのまま 「Kiss Me Baby」でセクシー に歌い踊り、投げキスをするシュールな光景には、8号 車も大喜びするしかない。タ オルを振り回す新曲サマーチューン「浮つきWAVES」に ユースケが金爆メンバーの 名を叫んで「かかってこいよ!」と挑発する「バッタマ ン」と、アッパーなナンバー での弾けっぷりはメンバーも8号車もいつも以上。中で も「浮つきWAVES」でスーツ をはだけさせ、白塗りの真顔でシックスパックを露出さ せるタクヤには、凄まじい悲 鳴が湧き上がった。そして前半戦のブロックを終え、 「皆さん、お待たせしました。 このあとはゴールデンボンバーさんの登場でございます 」 とリョウガが、「本当に出 て来るのか皆さん祈っておいてください!」とカイが告 げて、恐る恐るステージを去 る。

「ゴールデンボンバー始まるよ!」のアナウンスが鳴る と、無事にゴールデンボン バーの4人が登場。「豊洲! 盛り上がっていこうぜ! 」 と最新シングル「#CDが売 れないこんな世の中じゃ」から高速ビートと音楽業界の 痛い所を突くシニカルなリ リックで、フロアをアグレッシブに煽り立てる。ド頭か ら思いっきりタオルを回した 後は、「酔わせてモヒート」でヴィジュアル色満点の振 りをオーディエンスと共に繰 り出し、早くも一体感は頂点に。さらに「僕たちがゴー ルデンボンバーです!」と超 特急ポーズを決めて、「2マンをするにあたり超特急さ んのことを調べました。そし たら自己紹介がとても素敵だったんで」と4人それぞれ 7号車タカシの自己紹介を真 似した口上で、オーディエンスを爆笑させた。人妻担当 兼筋肉担当の樽美酒は、同じ く筋肉担当のタクヤに「少しでも認めてもらえるように 頑張ります」と話し、鬼龍院 も「振りつけは無視してもらって構わないんで。自由に 音楽を楽しんでください!」 と8号車に優しい言葉をかけて「抱きしめてシュヴァル ツ」へ。ネタ披露が恒例に なっている間奏では、緑のビキニ1枚で現れた樽美酒が 某CMソングをバッ クにタクヤのお面を装着!「そんなことタクヤくんやん ないから!」と鬼龍院に咎め られながら、Tバックを食い込ませて場内を爆笑させる が、この発想力とパフォーマ ンス力は“さすが”と言うほかない。

「8号車の皆さん、これで好き嫌いがハッキリしたでし ょう?」と告げる鬼龍院に、 相変わらずお面をつけたまま「タクヤでーす! 人妻大 好きでーす!」とアピールす る樽美酒。さらに全身を超特急グッズで固めた8号車ス タイルで登場した喜矢武に、 歌広場は「俺のほうが超特急好きだから! 好きすぎて 超特急の映画『サイドライ ン』で共演したから! カラオケでは超特急の歌ばっか り歌ってるから!」と言い募 る。その言葉通り、満場のクラップからパラパラ風のダ ンスでジャンプするエレクト ロダンスチューン「トラウマキャバ嬢」を挟んだ「また 君に番号を聞けなかった」で は、『サイドライン』で扮した謎の人物・フラワー様の 衣装でドラム台に駆け上がっ て超特急の「SURVIVOR」を熱唱! だが、歌詞があやふ やで鬼龍院に「どこがファン だよ!」と叱責されてしまう。そしてゴリゴリのギター リフからデスヴォイスにイン トでは咲きまくり、ヘッドバンギングにサビでは手扇子 とヴィジュアル系の様式美を 詰め込んだ「†ザ・V系っぽい曲†」の間奏では、お待 ちかねの超特急7人の乱入 も! 喜矢武、歌広場、樽美酒がエアギターをかき鳴ら す横にベースのタカシ、ピア ニカのリョウガ、トランペットのカイ、リコーダーのユ ーキ、ハーモニカのコーイ チ、タンバリンのユースケ、トライアングルのタクヤが 上がってお立ち台はギチギチ に。ヘッドバンギングから両グループ入り乱れて颯爽と エアプレイし、バンドマンら しくユーキと背中合わせになった歌広場はネックをひと 舐め。鬼龍院の語りから超特 急の7人も拳を突き上げて、オーディエンスを盛り上げ まくった。超特急への愛を文 字通り全身で表明し、最後は本家の「女々しくて」で締 めくくられたゴールデンボン バーのライブ。奇抜さだけではなく、歌謡曲をベースに したキャッチーなメロディラ インと、イキ切ったパフォーマンスでオーディエンスを 巻き込む力は本物で、これぞ 最高峰のエンターテイメントと言っていいだろう。

 続いて超特急ライブの後半戦は、今回の『超フェス』 からライブ披露されている新 曲「UNKNOWN…」でスタート。アンニュイなムードの中 でダンサー陣が次々に側転& バク転すると場内から驚きの声が起こり、ユーキが大き く跳躍する「SURVIVOR」へと 続くクール&ハードな流れで、ここまでのお笑い含みな 空気を一掃する。しかも白塗 りを落とし、ジャケットを抜いでベスト姿で踊る様が、 とんでもないイケメンぶりな のだからたまらない。しかし、今日の相手は奇想天外な アイディアで音楽シーンの常 識を塗り替えてきたゴールデンボンバー。超特急も通常 通りのライブで済ませるわけ がなく、暇を持て余した7人が「ゴールデンボンバーが CMしてるラウンドワンに遊び に行こうぜ!」と部屋を出ていく映像から、この日なら ではのパフォーマンスタイム へと突入する。まずはコーイチ&タカシが「panipani」 を歌い始めるとボーリングが 始まり、金爆メンバーの顔の付いたピンにリョウガがボ ールを投げて見事ストライ ク! 続いて「HOPE STEP JUMP」が流れるなか、ストラ ックアウトに挑戦したユース ケが「みんな、僕に力を貸してくれ!」とパワーを集め 、 宙に浮かせた魔球で金爆メ ンバーの顔付きボードを打ち抜く。最後は「Summer love」に乗ってのダーツだ。 「ダーツのプロが使ってるおまじない」とカイに手渡さ れた口紅を塗ったユーキは、 なんと矢となってカイ、リョウガ、ユースケに抱えられ 、 くり抜かれたダーツ板から 顔を出して的になった歌広場に向かい、唇ギリギリのと ころで顎にキス!“ありがと う”とボーカル組が「Always you」を歌うなか、恍惚と した歌広場はユーキとハグし 合い、全員で手を繋いで客席に向かって一礼する。その バックにはフラワー様の歌広 場を7人が囲む記念写真も映し出されて感動のフィナー レを迎える……が、暗転から 照明が上がると舞台には正座する超特急7人。「ふざけ すぎて、どうも、すみません でした!」と頭を下げるがボーカル2人が歌い、ダンサ ー陣が小道具を用意してパ フォーマンスするスタイルは、ある意味メインダンサー &バックボーカルという超特 急のスタイルを活かしたもの。さらに一連のコント芝居 を見事にこなす姿には、さす が並行して役者業もこなすグループとも感心させられた 。

 ラストは「PAPAPAPA JUMPERS」に「Burn!」と、夏に ピッタリのアッパーチューン で派手にブチ上がる。「金爆!」コールでバッテンダン スして大サビを大合唱するフ ロアに、もはや8号車と金爆ファンの壁は微塵もなく、 思わずユースケが「I Love You Baby!」と叫んだほどだ。アンコールでは久々に 「Synchronism」が披露され、イ ントロが鳴った瞬間大歓声が。人と人とが気持ちを重ね 合わせる奇跡を、ストーリー 性を感じさせるダンスと高音域で想いの丈を振り絞るボ ーカルで届けるナンバーは、 この流れで聴くとまさに超特急とゴールデンボンバーの シンクロを想起させて、観る 者の胸を熱くする。そして恐らく、その想いはメンバー の側も同じだったのだろう。

「こうして5周年で素晴らしいアーティストの方とコラ ボしてお祝いしていただい て、本当に嬉しかったです。みなさんと一緒になって、 この時を分かち合いたいと思 える素晴らしい曲をファイナルにどうしても持ってきた くて、この「Synchronism」 を披露させてもらいました。かかってこい!とか潰す! とか言ってましたけど、僕た ち一同ゴールデンボンバーさんのことが本当に大好きで す!」

 そう感極まったユーキは、タクヤに「口紅残したまま 泣いてんじゃないよ!」と 突っ込まれ、泣き笑いになっていた。そんな彼らにゴー ルデンボンバーの4人も超特 急のグッズまみれでステージに上がり、喜矢武はユース ケの生誕記念グッズである ティッシュカバーに“とらじろう”と名づけて、そこか らユーキに「泣いちゃダメ」 とティッシュを差し出す。ユーキのキスマークを顎につ けたままの歌広場は 「SURVIVOR」を上手く歌えなかったことに悔しさを滲ま せ、「今度キミの家に行って 一晩中DVD見せて。そのときにもう一回チューして!」 とユーキに迫り、「部屋で二 人きりでチューはダメですよ!」とカイに窘められてい た。また、樽美酒に謝罪され たタクヤは「こんな身体になりたいです」と告白して喜 ばせ、コラボを懇願する超特 急に「対抗できるようなダンスがカッコいい曲が1曲だ けあった」と始まったのは ゴールデンボンバーのEDMチューン「あったかいよ、ユ ウジ」。一列に並んだ11人が 互い違いに屈伸し、隣の股間を隠すというキワどいダン スには客席から凄まじい歓声 が湧いたが、今回の『超フェス』で数々のコラボを果た してきた超特急といえど、こ れだけ8号車に衝撃を与えたコラボは無い。

 とどめとばかり「最後はこの曲!」と贈られた「超え てアバンチュール」は、まさ にカオスそのもの。歌広場はコーイチとリョウガの手を 借りて宙返りし、喜矢武はタ クヤの首元にキスせんばかりに迫って、ユーキとユース ケの手の平を自らの股間に 持っていった樽美酒は、さらにTバック1枚になって再 びタクヤのお面を被り、本人 に「俺じゃない!」とどつかれる。後半のヘッドバンギ ングパートでは高ぶるテン ションのあまり、コーイチとタカシも歌ではなくシャウ ト! ステージ後方ではしゃ ぐ面々が“とらじろう”からティッシュを巻き散らし、 気づくとタカシがタクヤのお 面を被っていたりと、完全にひっちゃかめっちゃかだ。 曲が終わるとタクヤは「こん なの初めてだよ!」と感嘆の声を漏らし、樽美酒も「こ の曲、楽しい! 鬼龍院さ ん、これに似た曲を作ろう!」と提案。それをカイが 「グッズに続いてパクるんです か!?」と止めるが、フロアを見れば両者のファンが件の ツノ付きフードタオルを掲げ 出すのだから、8号車も意外と満更でもないのだろう。

 大興奮のひと時を終え、「これからも仲良くしていけ たらいいなと思うんですが …」と問いかけるリョウガに、それまで全ての願いを 「断る!」と拒否してきた喜矢 武も「仲良くしよう」とニッコリ。カイは「次に『超フ ェス』をやるときは、また ゴールデンボンバーさんとやれるように走り続けていき ましょう!」と決意を語り、 リョウガが「ラストがゴールデンボンバーさんで本当に 良かった。最後は超特急らし いハッピーエンドで終われたと思います」と、5日間に わたる一大フェスを大団円で 締めくくった。

 毎公演ゲストにとことん寄り添い、互いの魅力を引き 出すべく練りに練られた構成 とメニューで、対バン相手を“おもてなし”してきた 『超フェス』。ここで超特急が 得た多彩な刺激と経験は、必ずや彼らのネクストステー ジをさらに輝かせるものとな るだろう。7人の次なる目標は年末から年を跨いで行わ れる初の東名阪アリーナツ アー『the end for beginning』。最後にリョウガが 「超特急の勢いはこれからも加 速し続けます」と宣言した通り、走り続ける彼らに乗り 遅れてはいけない。


<歌詞検索>     =  一致

▲ ページ上へ移動
      






iphoneカバー、スマホケース

TOPへ  │  作詞スクール  │  歌詞検索  │  歌詞全文検索・フレーズ検索  │  アーティスト50音で歌詞検索  │  自作歌詞  │  愛ことば便  │  アーティストクリップ  │  うたまっぷインディーズ  │  俳句・川柳
本日の注目歌詞  │  自作歌詞交流  │  音楽交流・ファン広場  │  楽曲・歌詞コメント集計  │  お問合せ │ 歌詞リクエスト │ 音楽関係リンク │ サイトについて │ プライバシーポリシー
うたまっぷ